MENU

クリニック案内

クリニック案内

院内の様子

リソラ大府クリニックモール 外観
建物は、川沿いの道に面しています。

リソラ大府クリニックモール 入り口
建物中央にある、共通の入り口からお入りください。

クリニックの位置
入って左手、十六銀行さんの奥にクリニックがあります。

クリニック入り口
当院の入り口です。広い自動ドアで、車椅子の方も安心してお入りいただけます。

受付
正面にクリニック受付があります。こちらで受診受付をお済ませください。

待合室
ゆったりとスペースをとった待合です。テレビや雑誌だけでなく、たくさんの本があります。(現在は新型コロナウイルス感染症対策の一環として、一時的に撤去させていただいております)

診察室
メインの診察室です。第二診察室もあります。

処置・点滴室
採血などの処置を行ったり、点滴をしたりします。

レントゲン室
胸部(心臓や肺)の検査ができるレントゲンです。

栄養相談室
管理栄養士による栄養指導を行うお部屋です。

検査・治療機器

糖尿病と甲状腺の病気を診断・経過観察するための機器が充実しています。

それ以外にも、生活習慣病(高血圧、脂質異常症、通風など)の検査や、心臓や血管の病気など、内科全般の検査ができるよう、充実した機器を揃えています。

  • 小型HbA1c 、尿中アルブミン/クレアチニン分析装置
    糖尿病患者様のヘモグロビンA1cと尿中微量アルブミンを院内で測定できます。
  • 超音波診断装置(エコー)
    体の表面にゼリーを塗って超音波をあてて、内臓や血管の状態を把握する検査装置です。当院では甲状腺の観察に使うことが多いです。
  • 自動エンザイムイムノアッセイ装置
    甲状腺ホルモンやインスリンなどのホルモン検査ができる機械です。
  • 自動血球計数装置
    白血球や赤血球、血小板などの血液の主な成分を測定します。白血球数からは感染や炎症を推定したり、赤血球が減少する貧血などを調べられます。
  • グリコヘモグロビン分析装置
    糖尿病診療に欠かせないHbA1c(ヘモグロビンエーワンシー)を測定する装置です。
  • 血液分析装置
    肝機能、腎機能、電解質、グルコース、脂質、尿酸、炎症反応(CRP)を測定することができます。
  • 多機能心電計
    心電図異常を自動検出する解析プログラムが搭載されています。異常があったときは、電子カルテから過去データを比較検討するので、より確実な診断ができます。
  • 血圧脈波検査装置
    脈拍や四肢の血圧を測って、血管の硬さやつまり具合を調べる検査機器です。痛みなどはなく、血圧測定と同じくらい気軽に受けられます。
  • 小型遠心分離機 ACNO-3
    血液や尿などを高速で回転して液体中の成分を分離させる装置です。